問題8 次の(   )の中に適切な語句を記入しなさい  

@ 奈良県明日香村にある(     )古墳の壁画はカビが発生しており、修復を行なうため石室の解体作業が始まった。 

A 2010年の国際博覧会開催地は(      )である

B 希少動物の保護に関するワシントン条約締約国会議で、EUが提案し輸出規制されるのは(           )である。

C 不特定多数の株主から、証券取引所を通さずに株式を買い集める手法を(     )という。

D 気象庁は、(          )現象により日本に猛暑などの異常気象をもたらすと発表しました。原因は東太平洋の赤道付近で海水温度が低下する現象です。

E 第二次世界大戦時の原爆投下を「しょうがない」と発言した(        )省大臣の久間氏が辞任し、小池百合子氏が就任しました。安倍政権で佐田前行政改革担当相 松岡前農相につぎ3人目の閣僚交代です。

F アルカイダとは(     )教原理主義で反米・反ユダヤを唱える(       )が指導者とされる。

G 日本三景とは、松島、(     )、宮島である。

H 米国が抱える『双子の赤字』とは(     )赤字と(     )赤字である。

I 一人の女性が一生に生む子供の数を(         )といい、06年は6年ぶりに上昇し、1.31となった。(05年1.26最低)

J [今の株の値段][買った当時の株の値段][            ](プラスの場合)

K すべての国民は健康で〔     〕的な〔     〕限度の生活を営む権利がある。

L 国会とは、〔    〕の最高機関であり、唯一の〔    〕機関である。

M 衆議院で内閣不信任決議案が可決され、または信任決議案が否決されたとき〔    〕日以内に〔   〕議院を解散するか、内閣が総辞職をしなければならない。

N 国会−(     )  内閣−(     )  裁判所−司法に分かれていることを 三権〔     〕という

O 憲法改正に必要な手続きについては、 総議員の〔   /   〕以上の賛成をもって国会が発議し、〔    〕投票において過半数の賛成による承認を必要とする。 

P 首都圏で地球温暖化対策として期待される(     ガソリンの試験販売が始まりました。ガソリンに(       )やサトウキビなどから作られる(      )エタノールを混ぜたものです

Q 日本国憲法の3大原則は基本的人権の尊重、〔     〕主義、〔     〕主権

R 地球温暖化はCO2・フロン・メタンなどの(        )ガスによっておこる。 

S 廃棄物の排出をゼロにする技術や経営を目指す計画のことを(        )という。

 

問題9 次の問題で間違っているものを8つ番号で答えなさい

   間違っているもの番号(                      )

@      2010年冬季五輪は北京(中国)、2014年の冬季五輪は、ロシアのソチで開催されることに決まりました。

A      武力攻撃を受けた場合、その国に関係のある他国が武力攻撃を協同して排除できる権利を 集団的自衛権という。

B      国連教育科学文化機関(ユネスコ)の世界遺産委員会は、島根県にある石見銀山を世界遺産の文化遺産に登録することを決定しました。

C      中小企業、小口口座相手の小規模な取引をリテールという

D      間接金融の代表は証券取引である。

E 累進課税など、景気を自動的に安定させる財政の自動安定装置をマネーサプライという。

F 来年2008年の主要国首脳会議サミットは日本の支笏湖で開催される。

G       アスファルトが多く樹木が少ない都市部の気温が異常に高くなることをヒートアイランド現象という。

H       サッカーFIFAワールドカップ2010年はロンドンで開催される

I 衆議院議員の任期は6年で解散がある。定数242名で小選挙区比例代表並立制をとっている。                 

J 参議院議員の任期は4年で解散はなし。3年後ごとに半数を改選。     

K 使途がきめられた事業経費の一部を国が負担する資金を国庫支出金という。 

L 生産コストの上昇により引き起こされるインフレをデマンド・プル・インフレという

M       日本で公演したイタリアのオペラ歌手の所得は日本のGNPに含まれる

N       日銀が行なう公開市場操作は、好景気のときは、売りオペで通貨量を増加させる。

O ユネスコ世界遺産のうち自然遺産は日本では屋久島(鹿児島県)、白神山地(青森・秋田県)、知床(北海道) の3つである。 






一般常識 時事問題 TOPへ    

キャリア開発 キャリアデザイン TOPへ